親は島育ちなので、若い頃の写真に海岸で牛の親子(野牛です)が映りこんでいたのを思い出しました。母牛が後ろを遠くついてくる子牛を振り返り、モーと呼んでは歩いていったそうです。

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49才 川崎市

一緒に鑑賞した方の当時のエピソードを聞いて、にわとりの鳴き声、にわとりを追っかける時の掛け声が思い出された。

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51才 世田谷区若林

オロナミンCなどのホーローの看板、ビックリマンシールのニセモノのガチャガチャなど独特の雰囲気の思い出。「光井さん」という食料品店で祖母にお菓子をいつも買ってもらっていた。

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42才 世田谷区

奈良公園の鹿も鹿せんべいも、こんな昔からあったのですね。4才の男の子がとても愛らしいです。お洋服は当時では普段着なのでしょうか・・・

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45才 板橋区

鯉は長生きだからまだ元気かも。

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54才 世田谷区

花子だ。

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34才 目黒区

うちのねこ

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9才 大田区

初めて知った「かっぱ天国」。スイムキャップが可愛い。犬と猿が仲睦まじくじゃれあっている。少女が犬の首輪をそのまま持ち上げていたね。

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--才 ---

犬は無邪気。でもお猿は必死。かわいそう。面白がって撮ってるんだろうけど、本当に動物が好きな人ではないな、と。

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66才 新宿区

「かっぱ天国」はじめて知りました。水泳キャップが可愛いです。撮影したのは誰だったのか気になりました。タイのバンコクの撮像も面白かったです。犬と猿。

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33才 練馬区

厳しかった祖父と昔の実家を思い出しました。庭があって犬がいて祖父は離れの一室で書にいそしんでいました。

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48才 川崎市

象のハナ子さんが動いているのが見られて感動です。井の頭公園へは幼いころはあまり行った記憶がありません。昔はキチンとした服でお出かけしてたんですね。非日常なのかなぁ。

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66才 大田区西糀谷

自分の幼少期に動物園に行った記憶はない。あまり外出する家ではなかったので、小学生くらいの記憶が残るころには行ってないのかもしれない。

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32才 豊島区

子どもの頃、動物園といえば上野で大学生になって初めて井の頭公園に行った。公園の手前に古くて大きな立ち飲みの焼き鳥屋があって、活気があって好きだった。

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65才 横浜市

1980~井の頭公園の思い出・・・中学から憧れて上京したらすぐに行ったこと。井の頭線のイメージ。「吉祥寺」が大好きだったこと。

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62才 目黒区

東京浅草の生まれですが、戦争(1941~1945)のため母の郷里、埼玉の比企郡(JR八高線の村)へ家族全員で「疎開」時代に入りました。小学校もこの村の学校へ東京から近かったため、疎開族が多くいましたが3~4年すると殆どの東京出の友達は東京へ引き上げてしまいました。

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81才 世田谷区三宿

昔、世田谷にも旅館ありましたね。

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68才 大田区

スピッツはいつ頃から姿を消したのかな?という事が気になりました。今日のお話だと犬を飼う事がある種のステータス的な時期もあったようで、私自身は工業地帯で育ったためか、子どもの頃は野良犬の怖かったイメージがあります。

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41才 兵庫県

亡くなった祖父から聴いた話と祖父との思い出。生きていたら100才超えに当たる祖父が、戦争から帰ってきた時「犬を見て『美味そうな犬だ』と思った」と言っていたこと。

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28才 大田区

小さい孫を連れて上の動物園へ行ったことを思い出した。寒くて人もまばら、閉門ぎりぎりまでいて、出口が分からなくなり、心細かったのを思い出した。

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87才 世田谷区

車で見たので、自分が覚えてる景色とこの映像の画が似てました。こんな服、着てました。プールバッグ、私も兄が青で私が赤でした。

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50才 世田谷区

子どもたちの洋服で赤が多いなと思った。昔は原色の洋服が主流だったかも?(現代は子どもでも中間色やニュアンスカラーがよくある。)

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37才 世田谷区